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探偵=究極の常識人

探偵というと、映画・ドラマ・小説などでは、殺人事件や難事件を派手に解決したり 時には危険と隣り合わせに、事件の謎を解明しているので、華やかでかっこいいイメージがある。 しかし、街角でよく見かける探偵のポスターには「不倫調査」「素行調査」「人探し」など、意外と地味な言葉が並んでいる。 実際、こういった調査をする際には、関係者へ聞き込みをしたり、ひっそり尾行・観察したりと、地道な作業がほとんどなのではないかと思う。 聞き込みをするにあたっては関係者から情報を多く引き出すため、言葉使いやマナーに気を配り、 尾行・観察する際には、必ず対象者よりも先回りして行動し、証拠を逃さないようにしなければならないので、遅刻や忘れ物なんてもっとのほかである。 そう考えると、探偵に向いている人というのは一般常識をわきまえ、コミュニケーション能力に長け、些細なミスも犯さないように注意を払う人。 つまり、究極の常識人なのではないかと思う。 札幌イチバンの原一探偵事務所のお申込みはココから!

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